室内でのシャトル打ち(動画)


室内でのシャトル打ち(携帯版)

部屋の中でのシャトル打ちの様子です。バトミントンの羽を吊り­下げて、プラスチックバットで自由に打たせるとミート力が格段にアップします。なかなかピッチャーの投げたボールにあたらない子には効果てきめんです^^

バットの芯でミートするといい音がしますので、それを10回連続繰り返して打つようにします。慣れてきたら、インハイとかアウトローとかシャトルの位置を調整して、どのコースでも当てられるようになれば、試合でも自信を持って打席に入ることができるようになります。

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選手評価は野球ゲームを見習う

子供たちに現在の野球スキルのレベルを伝える時に、野球ゲームの指標を使うと一番ピンとくるようです。

現在のスキルレベルを「ミートA、パワーB、バントD、走力B」といった感じに伝えると、自分はどんな感じの選手なのかを直観的に理解してくれます^^ きっとゲームの中で同じようなスキルの選手と重ねあわせているのでしょう。

ゲームも共通言語としてこんな風に活用すると非常によいコミュニケーションツールになりますね。

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iPhoneでスコアをつけたい

カテゴリー:新米コーチの野球メモ

iPhoneで野球のスコアをつけられないかとアプリを探していたら英語でメジャー仕様ですが無料アプリを見つけました。ScorePAD Baseball Free – ScorePAD Sports, Inc.


すでにメジャーのチームの選手がプリセットされていて、項目を見るとかなり本格的です。使い勝手もよさそうなので、
どれくらい使えそうか試してみたいと思います。使えそうなら有料版(600円)を購入って感じですかね。

ScorePAD

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整列にはストップウォッチが必需品

カテゴリー:新米コーチの野球メモ

小学校低学年の子供たちを素早く整列させようと思ったら、ストップウォッチは必需品です。

普通に集合をかけてもだらだらしてなかなか集合しませんが、ストップウォッチで時間を計測すると急いで集合するようになります。1日の最初の集合は30秒以内として、徐々に目標タイムを縮めて、それをクリアするようにしていくと、いつの間にか10秒以内できちんと集合するようになります。

ただ、これも飽きてしまうと効果がなくなってしまうので、その場合は工夫が必要です。たとえば、目標タイムを決めてピッタリの時間で集合するようにしたり、自分たちで計測させるようにしたり、などなど。

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動体視力をiPhoneアプリで鍛える2

カテゴリー:新米コーチの野球メモ

動体視力を鍛えるiPhoneアプリをまたまた見つけました。Brain Exercise Lite(無料版)ってやつです。先日書いた動体視力チェックのアプリを作っているメーカーと同じですね。

こちらは、以下の3種類のゲームがあるのですが、子供のはまり度はいまいちかな。もっと野球に特化したりするとかなり使えるかと思いましたので、一応メモとして残しておきます。

タイプA:フラッシュ(感覚記憶、瞬間記憶)
タイプB:動体視力
タイプC:ワーキングメモリー

Brain

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